内部SEOは、h1タグをどうするか?ってこと!

ワードプレスとかムーバブルタイプを使うことが多いと思うんだけど、その場合の内部SEO、結局、h1タグをどうするか?が勝負に分かれ目というか、差別化できるというか、そういうこと。

タグの中でタイトルタグが一番重要なことは、間違いないけど、大きな違いがないし、簡単にカスタマイズできる。そのほかのキーワードなどもカスタマイズしやすい。

でも、h1タグが一番カスタマイズしにくいというか、カスタマイズするとSEOにはいいけど、ビジュアルがよろしくなかったりする。h1タグは、h3やh4の下では、さすがによろしくないし、文字の大きさだって、h3やh4より小さいのもよろしくない感じがする。

よろしくないけど、検索エンジンが、どう判断するか?微妙というか、分からない。だからといって、個人が検索エンジンが推奨するやり方で上位表示できるものでもない。

そうは言っても、やりすぎるとアウト!どこまでカスタマイズするかが大切だし、難しい。それが、h1タグだと思う。

続!DreamHostのFTP接続ができない

遅くなったけど、前回書いたDreamHostのFTP接続は、サーバーに不審なアクセスがあったため、サーバーが問題が起きる前に、アクセスを禁止というか遮断したためでした。

記事を書いた後、英文でパスワードを変更してくれ!そうすれば、FTP接続できますよ!(英語は苦手だけど、きっと、そんな内容じゃないかな?)というメールが届いて、パスワードを長~いのに変更して、FTP接続できた。

幸い、FTPだけなので、記事の投稿もブログの表示にも問題なく、ただ、画像は、FTPでアップしてるので、画像のあるブログは、投稿できなかったけど、そんなに頻繁に更新してるブログではないので、問題ない感じかな?

サーバーでもCMSでも、大勢が使ってる人気のサーバーやワードプレスなんかのほうが、マイナーなものより、バージョンアップやセキュリティ対策がしっかりしてる。

けれど、予期しないセキュリティホールがあった場合、みんなが使ってるほど危険でもある。悪いことをする場合、大勢使ってる、大手企業や役所も使ってるほど、どこかにセキュリティホールがないか?と標的になりやすい。

サーバーだって、いろいろ考えれば考えるほど、大手のサーバになるし、利用者が多いサーバーになる。CMSだって、ムーバブルタイプかワードプレスになる。そうすれば、マイナーなサーバーやマイナーなブログシステムより標的になりやすい。

だから、できるだけ長いパスワードのほうがいいと思うし、ワードプレスのバージョンアップもできるだけ、早いほうがいいと思う。

マイナーのほうが狙われないからって、そういうサーバーだとセキュリティ対策が十分でないから、マイナーだったりすると、セキュリティホールがどうのこうのという以前の問題になっちゃって、本末転倒です。

DreamHostのFTP接続ができない

DreamHostのFTP接続ができなくて、画像がアップできないけど、その他は、問題ないので記事だけ更新していたら、DreamHostに攻撃?があったので、FTP接続を停止していて、再開する場合は、パスワードを変更してください。みたいなメールが来ていた。

そこで、メールにあったURLのところで、パスワード変更した。でもログインできない。あっちこっち探すけど、FTPのパスワードを変更するところは、他にはない?仕方ないので、シンプルで簡潔な日本文を英訳してサポートに送信した。

グーの翻訳を使うので、できるだけ短くて、明快にしないと、英訳したとき相手に伝わらない。文章が長くなると、何を言ってるか分からないと返信が来る。

待っていても、そんなにすぐに返信がくるとは限らないので、右上のedit profile?気になってクリック!以前パスワードを変更したときに、ここで変更したような気がする。

よく分からないけど、セキュリティというところがあるので、クリック!すると、パスワードが変更できるみたい。これが何のパスワードか分からないけど、FTPもWEBログインも同じパスワードなので、ここでも新パスワードに変更してみる。

すると、FTP接続できるじゃん!どういうこと?と思いながらも、FTP接続とWEBログインのパスワードが変更できたので、めでたし!めでたし!

ただし、サポートに送ったメールでサーバー担当者が復旧してくれた可能性は、ゼロではありませんが、タイミングを考えると、限りなくゼロに近いと思います。

Gmailが旧デザインに戻ってる!

Gmailが旧デザインに戻ってる!ワードプレスでも、すぐに新バージョンにするんだけど、Gmailの新デザインが気に入らなくて、すぐに旧デザインに戻していたら、すぐに新デザインになるんだから、変えなさい!みたいなのが何度も表示されても、そのままにしていたんだけど、強制的に新デザインになっちゃった。

それでも、なんで?と思いつつも新デザインに慣れてきたんだけど、なぜか?旧デザインになっていて、新デザインに切り替えますか?みたいな表示がある。なに?意味が分からないんだけど。

新デザインが不人気なのは、最初から分かっていたんだから、ここに来たら、旧デザインに戻すんじゃなくて、新新デザインにしたほうがいいんじゃないの?ここで旧に戻すんだったら、ベータというか、お試しの時点でやめれば良かったのに?

このまま旧デザインが使えるのだろうか?

WP To Topを再有効化するとデフォルト?

最近ワードプレスの本体をバージョンアップしてるんだけど、WP To Topの設定がデフォルトに戻ってる。前回確認したときからWP To Topのバージョンアップをしていないので、再有効化したときにデフォルトに戻ったんじゃないのか?

ワードプレス本体をバージョンアップするときには、全プラグインを停止する。本当は、バックアップとかもするほうがいいんだけど。最低限の全プラグイン停止後にバージョンアップして、全プラグインを有効化。

WPtouchは、デフォルトだと登録メルアドがスマートフォンで見れちゃうので、心配になって、WPtouchの設定を確認してみたけど、デフォルトに戻っていない。

ワードプレスが文字化け?

ワードプレスの新バージョンが出ると、すぐにバージョンアップするし、プラグインも投稿するときに、新バージョンがあれば、すぐにバージョンアップします。これは、性格なのであって、おすすめしてる訳ではありません。

最近、ワードプレスのバージョンアップして、デフォルトで入ってる日本語パッチみたいなプラグインもバージョンアップしたんだけど、1個のブログでウィジェットのタイトルが文字化けしてて、細かく言うと、人という字が文字化けしていて、一応変更したので、問題ない。

でも、そのあと、投稿するときかなんかで、□になってるときがあったけど、投稿した記事を確認したら大丈夫なんだけど、これってワードプレス本体を更新したから?それとも日本語パッチを更新したから?どっちかだと思うんだけど?

それでも、すぐにバージョンアップすると思うな。新バージョンがあります!更新できます!を表示したままでいられないんだよな。我慢できない。

single.phpのdescriptionをカスタマイズ

single.phpのdescriptionをカスタマイズした。メタタグのキーワードは、ほとんど関係ないと言われてるけど、それでも、SEOをやってる人は、適切なキーワードを3個以内って感じにしてると思う。そんなに難しいことではないので、効果があるとかないとか、そういうことを抜きにして、キーワードを入れるようになっているんだから、入れてる。

descriptionにキーワードがないより、あったほうがいい。キーワードが記事の中にあるんだけど、少ししかない場合、descriptionにキーワードを含んだ説明文というか要約があったほうがいい。検索結果に使われることも多いので、きちんとしたdescriptionにしたいところ。

きちんと?と思うと、個別記事ごと違う内容にする必要がある。 All in One SEO Packを使ってると投稿するときに、メタタグを変更?追加?できるみたいだけど、やったことがない。だって、記事を書くのも段々難しくなっていくのに、メタタグまで考えていたら、無理!

ということで、single.phpのdescriptionを自動で記事ごとに違う内容にすることにした。タイトルを使うか?タグを使うか?カテゴリーを使うか?記事の要約(といっても最初のところだけど)の100字とか200時を使うか?

ワードプレスって、こういうことができちゃう。タイトルとdescriptionが全く同じなのは、どう?と思うので、そのままでは使えない。カテゴリーは、カテゴリーページと同じになっちゃうし、タグだって、タグページと同じになっちゃう。

結局、記事の要約を使わないと、個別記事ごと違うdescriptionにならない。あと問題は、記事の要約が最初の何文字かになっちゃう。記事の中から自動でキーワードのあるところをdescriptionにするなんて無理だよね?

だから、記事の要約とキーワードを組み合わせた感じにカスタマイズ。

ワードプレスをバージョンアップ!

すぐにバージョンアップすると不具合がでるかも知れないので、遅らせたほうがいいし、大きなバージョンアップは、相当遅らせたほうがいいという人も多くいます。

けれど、当サイトは、時間が許せばすぐにバージョンアップします。テーマや画像(あれば)は、変更時やアップ時にバックアップをしてるし、3ヶ月に1度エクスポートしてるので、最悪の場合でも、3ヶ月前の状態にまでは、復旧できます。

実際は、サーバーがバックアップしているし、プラグインでデータベースを自動バックアップしてるので、3ヶ月前の状態に復旧することは、ないんじゃないかな?特に年末年始に備えて、最近エクスポートしたばかりなので、年末年始に何かあっても、12月中旬の状態に戻せる。

そんなことより、ワードプレスは、多くの人が使ってるので、小さな穴でも、そこから侵入されたり、改ざんされたり、ウイルスを仕込まれたりするほうが、ずっと怖い。

もし、そんなことにでもなれば、どこまで、やられてるか分からなくて、全ブログをインストールし直さないと不安が残るようでは、困るので、すぐにバージョンアップする。

プラグインのデータベース復旧は、やったことないので、本当にできるのか?できないのか?何とも言えないけれど、エクスポート&インポートは、何度か試したので、大丈夫。気をつけないと、IDとか使ってると、空いてる番号があると、ずれてきたりするらしいので、エクスポート&インポートしても個別記事のURLが変わらないように設定したほうがいい。

パーマリンク設定は、ちゃんと考えたほうがいいし、どこかにメモしておいたほうがいいと思う。最後の最後は、エクスポートだし、FTPでダウンロードしたテーマや画像だし、メモしておいたパーマリンク設定。あと、サイドバーとかに表示してるリンクもバックアップしておいたほうがいいかも?

そこで、ときどきエバーノートに保存してる。そうすると、サイドバーのリンクも分かるし、復旧したとき、個別記事のURLがあってるか心配なので、エバーノートの保存したサイドバーの個別記事のところをクリックして、確認できる。間違ってなければ、個別記事が表示される。

ワードプレスのSEOで忘れちゃいけないこと

ワードプレスを使う場合、SEOは、All in One SEO Packを使わないと、SEOにいいとは言えない。All in One SEO Packは、タイトルやキーワードを記事ごとに設定できるプラグイン。ワードプレスの実践では、このプラグインを使わないと、普通。

普通でもいいブログもあるので、そういうブログは、いいんだけど、検索エンジンで少しでも上位に表示されたい場合は、All in One SEO Packが簡単便利。このプラグインだと、テンプレートをカスタマイズしなくていいので、楽!

でも、テンプレートをカスタマイズしたほうが、自由にできるし、サーバーの負担が減らせる。ページナビやパンくずリストなどプラグインを使わなくてもできる機能は、できるだけプラグインに頼らないつもり。

それでなくても、プラグインが20にも30にもなって、サーバーが重くなたら本末転倒だからね。ユーザビリテイを上げようと、プラグインをたくさん入れて、サーバーが重くなったんじゃ意味ない。サーバーを借りずにwordpress.comで無料ブログっていう手もある。

Google Chromeが飛び出す?

Google Chromeを使ってるんだけど、なんで?と言われたら、表示が速いからかな?あと、LastPassが拡張機能で追加できるようになったから?IEがURLの日本語表示が記号だらけになっちゃうからかな?

そのGoogle Chromeを使ってると、最近タグが独立?する。タブを追加していくうちに、たまに、タブじゃなくて、別の新規のGoogle Chromeになっちゃう。簡単に言うと、Google Chromeが飛び出す。

絵本じゃあるまいし、飛び出すはないだろう!と自分でも思うけど、そんな感じはする。これって、どこをどうやって、Google Chromeが飛び出してるの?何をやらかすと飛び出すの?

タブで開いていたサイトが突然飛び出す?というか、そういうこと。どういうこと?タブで見ていたのに、なんで?

でも、いっか、そんなこと。と思いながらも気にはなってます。

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